- 3557
- 2026/08/31
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 1278.16倍
- 2017年以降
- 赤字-156.35倍
(2017-2026年) - PBR
- 5.2倍
- 2017年以降
- 赤字-170.47倍
(2017-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 0.41%
- ROA 予
- 0.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/05/30 15:20
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2019/05/30 15:20
① 有形固定資産
主として店舗における厨房機器等(工具、器具及び備品)であります。 - #3 事業等のリスク
- ⑤ 減損損失について2019/05/30 15:20
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に店舗を基本単位としてグルーピングしております。外部環境の著しい変化等により、店舗収益が悪化し、店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなった場合、固定資産について減損損失を計上することとなり、当社の財政状態または経営成績に影響を与える可能性があります。
⑥ 個人情報の管理 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5年~15年
工具、器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)の定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/05/30 15:20 - #5 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2019/05/30 15:20前事業年度
(自 2017年3月1日
至 2018年2月28日)当事業年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)建物等 - 911千円 計 - 911千円 - #6 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2019/05/30 15:20前事業年度
(自 2017年3月1日
至 2018年2月28日)当事業年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)建物等 - 565千円 計 - 565千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/05/30 15:20
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当社は飲食事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。2019/05/30 15:20
当事業年度末の総資産は5,360,548千円となり、前事業年度末と比較して1,606,659千円の増加となりました。これは主に増資等により現金及び預金が732,927千円、新規出店に伴い有形固定資産が589,952千円、敷金及び保証金が218,814千円増加したこと等によるものであります。
当事業年度末の負債は3,756,181千円となり、前事業年度末と比較して1,140,495千円の増加となりました。これは主に借入金が773,506千円、未払金が134,252千円、未払法人税等が96,914千円増加したこと等によるものであります。 - #9 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2019/05/30 15:20
前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 期首残高 21,777千円 27,063千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 5,082千円 7,902千円 時の経過による調整額 203千円 221千円 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/05/30 15:20
2 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)