営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年5月31日
- 5794万
- 2020年5月31日
- -4億558万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間は、ハンバーガーカフェ業態「the 3rd Burger」の新規出店予定だった3店舗が、新型コロナウイルス感染拡大の影響により3月から6月に延期となったため、新規出店はなく、当第1四半期会計期間末日における店舗数は95店舗(前年同期比4店舗増)となりました。2020/07/15 16:18
以上の結果、当第1四半期累計期間は、新型コロナウイルス感染症拡大防止のための営業自粛が大きく影響し、売上高は749,657千円(前年同期比62.9%減)となり、売上総利益は550,165千円(前年同期比63.2%減)、営業損益は405,580千円の損失(前年同期は営業利益57,942千円)、経常損益は411,251千円の損失(同経常利益53,562千円)、四半期純損益は433,882千円の損失(同四半期純利益27,229千円)となりました。
なお、当社は飲食事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。