- 3557
- 2026/08/31
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 1278.16倍
- 2017年以降
- 赤字-156.35倍
(2017-2026年) - PBR
- 5.2倍
- 2017年以降
- 赤字-170.47倍
(2017-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 0.41%
- ROA 予
- 0.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は、第1四半期の期首において貯蔵品実地棚卸に係る実施体制整備が完了しており、前事業年度末より前の貯蔵品残高を把握していないため、過年度における遡及適用した場合の累積的影響額を算定することが実務上不可能であります。そのため、第1四半期の期首から実地棚卸により未使用分を資産計上することにより使用分を費用処理する方法を適用しております。2024/01/12 16:30
この結果、第1四半期の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、第1四半期の期首利益剰余金の期首残高は10,447千円増加しております。また、従来の方法と比べて、第3四半期累計期間の販売費及び一般管理費が197千円減少しており、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ197千円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期会計期間末の負債は4,300,102千円となり、前事業年度末と比較して657,978千円の減少となりました。これは主にその他流動負債が72,758千円、資産除去債務(長期及び短期含む)が52,556千円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が524,866千円減少したこと等によるものであります。2024/01/12 16:30
当第3四半期会計期間末の純資産は△366,877千円となり、前事業年度末と比較して376,425千円の増加となりました。これは主に新株予約権の行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ176,225千円増加したこと等によるものであります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題