- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 2,310,959 | 4,687,252 | 7,277,131 | 9,875,834 |
| 税引前四半期(当期)純利益(千円) | 321,130 | 400,850 | 704,816 | 845,307 |
2022/06/07 15:35- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
| ECモール事業 | プラットフォーム事業 | その他事業(店舗・卸等) | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 7,886,829 | 1,631,078 | 357,926 | 9,875,834 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2022/06/07 15:35- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客売上高のうち、売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2022/06/07 15:35- #4 事業の内容
買取型との主な違いは、各店舗の基本的なマーチャンダイジング(※)をテナント側が実施すること、また、受託販売形式であるため当社が在庫リスクを負担しないことであり、ユーザーから返品があった場合も当該商品は各ブランドに返品されます。
当サービスに係る売上高につきましては、販売された商品の手数料を受託販売手数料として計上しております。
※マーチャンダイジング:商品の販売時期や価格などを検討・決定する事。
2022/06/07 15:35- #5 事業等のリスク
(3)返品について
当社は「業界に革新を、お客さまに自由を」という経営理念の下、「自宅で試着、気軽に返品」の靴とファッションの通販サイト「LOCONDO.jp」の運営を主たる事業としており、原則として全ての返品を受け付けております。返品自由のサービスレベルを下げる事なく、返品フローの見直しや、返品率の低い「LOCOMALL」での販売をミックスすることで、売上高に占める返品コストを一定水準以下に保つように種々の施策をしておりますが、返品が当社の予想を超えて大きく発生した場合には、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
(4)システムトラブルについて
2022/06/07 15:35- #6 企業結合等関係、財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が事業年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高と、取得企業の損益計算書における売上高との差額を、影響の概算額としております。
なお当該注記は監査証明を受けておりません。
2022/06/07 15:35- #7 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2022/06/07 15:35- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2.当社では、2020年2月期よりのれんの償却が発生しておりますが、今後とも事業の成長加速のためM&Aを積極的に検討していく方針であり、のれんの償却が増加する可能性があります。この点を考慮し、EBITDAを参考指標として開示しております。
3.ECモール事業の受託型については販売された商品の手数料を、プラットフォーム事業についてはサービスの手数料を売上高として計上しております。
4.( )内は商品取扱高(返品後)に対する割合を記載しております。
2022/06/07 15:35- #9 製品及びサービスごとの情報
| ECモール事業 | プラットフォーム事業 | その他事業(店舗・卸等) | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 7,886,829 | 1,631,078 | 357,926 | 9,875,834 |
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