日本住宅ローンの建物(純額)の推移 - 通期
個別
- 2016年3月31日
- 1295万
- 2017年3月31日 -13.37%
- 1122万
- 2018年3月31日 -13.18%
- 974万
- 2019年3月31日 +20.36%
- 1172万
- 2020年3月31日 +422.06%
- 6123万
- 2021年3月31日 +22.33%
- 7490万
- 2022年3月31日 +7.4%
- 8044万
- 2023年3月31日 -8.14%
- 7389万
- 2024年3月31日 -5.91%
- 6952万
- 2025年3月31日 -20.5%
- 5527万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当社が扱っている主な住宅ローン商品は以下のとおりであります。そのうち、MCJフラット、MCJフラット“極”、MCJフラットネクスト、MCJ変動ローン等の住宅ローン債権は、原則として住宅金融支援機構や信託銀行等に債権譲渡されますので、当社の貸借対照表からオフバランス化されております。2025/06/25 16:15
当社商品名 商品内容 特徴 MCJつなぎローン MCJ立替払契約以外のつなぎローン 住宅・不動産の建築・購入等にかかる資金で金融機関等からの融資金を受領するまでのつなぎ資金、または、買替えなど現在所有の住宅・不動産が処分されるまでのつなぎ資金(いずれの場合も原則12か月以内)。資金実行日は全ての銀行営業日。 リバースモーゲージローン「ご自宅活用ローン“家の恩返し”」 50歳以上の資金需要者向けに、リフォームや新築住宅の資金ニーズに応えるためのリバースモーゲージローン 従来の担保評価方法では建物価格が充分に評価されないため、当社は建物が本来持つ価値を適正に評価することができる独自モデルを採用。元本返済は据え置きとし、借入期間中の返済を金利あるいは分割手数料(金利相当分)のみとした商品。住宅金融支援機構の住宅融資保険制度を利用している。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/06/25 16:15
建物 レイアウト変更 6,300千円 工具、器具及び備品 LAN設備等 3,326千円 ソフトウェア アプリ開発、新商品開発等 1,081,019千円 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2025/06/25 16:15
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。