有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/07/01 14:04
(注)評価性引当額が39,366千円減少しております。この減少の内容は、繰延税金資産の回収可能性を判断する際の前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 回収サービス業務資産 △781,651〃 △939,514〃 その他有価証券評価差額金 △195,741〃 △282,729〃 繰延税金負債合計 △977,393〃 △1,222,243〃
分類を(分類2)から(分類1)に見直したことに伴うものであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産の部)2019/07/01 14:04
当事業年度末の純資産は、当期純利益の積上げによる利益剰余金905,488千円の増加に加えて、その他有価証券評価差額金勘定が199,892千円増加したため、前事業年度末から1,105,380千円増加の10,391,639千円となりました。
この結果、自己資本比率は10.6%となりました。