純資産
連結
- 2014年6月30日
- 5億8783万
- 2015年6月30日 +232.42%
- 19億5408万
- 2016年6月30日 +64.56%
- 32億1560万
- 2016年12月31日 +39.06%
- 44億7147万
個別
- 2014年6月30日
- 5億4794万
- 2015年6月30日 +242%
- 18億7398万
- 2016年6月30日 +74.53%
- 32億7063万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。2017/03/13 15:00
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額は178.53円減少しておりますが、当社は平成28年12月15日を効力発生日として当社普通株式1株につき50株とする株式分割を行っているため、当該分割が行われたと仮定すると、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額は3.57円の減少となります。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態に関する分析2017/03/13 15:00
資産、負債及び純資産の状況
第53期連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日) - #3 貸借対照表関係(連結)
- 借入金のうち平成26年3月26日締結のシンジケートローン契約(当事業年度末現在の借入金残高8,450,000千円)において下記の財務制限条項が付されております。2017/03/13 15:00
(1)借入人は、借入人の2015年6月に終了する決算期及びそれ以降の各年度の決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2014年6月に終了する決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
(2)借入人は借入人の各年度の決算期に係る借入人の単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2017/03/13 15:00
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日)2017/03/13 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 1株当たり純資産額 195.41円 1株当たり当期純利益金額 138.79円
2.平成28年12月15日付で普通株式1株につき50株の株式分割を行っておりますが、当連結会計年度の期首