6547 グリーンズ

6547
2026/04/03
時価
282億円
PER 予
7.76倍
2017年以降
赤字-20.92倍
(2017-2025年)
PBR
2.12倍
2017年以降
赤字-6.93倍
(2017-2025年)
配当 予
1.97%
ROE 予
27.28%
ROA 予
10.63%
資料
Link
CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
訂正有価証券届出書(新規公開時)
【閲覧】

連結

2015年6月30日
21億6033万
2016年6月30日 +5.48%
22億7868万
2016年12月31日 -21.48%
17億8911万

個別

2015年6月30日
21億229万
2016年6月30日 +14.01%
23億9687万

有報情報

#1 事業等のリスク
(3)業績の季節変動について
当社グループの事業は、夏季の宿泊者数が増加する一方で、冬季には減少する傾向があり、また冬季にはホテルの改装等、設備投資を実施することが多いことから、第3四半期連結会計期間に売上高及び営業利益が減少する傾向が生じております。
係る季節変動により、当社グループの一時点における業績は通期の業績の分析には十分な情報とならないことがあります。
2017/03/13 15:00
#2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高126,353千円
営業利益5,828
経常利益1,892
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2017/03/13 15:00
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。
これにより、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ35,707千円減少しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
2017/03/13 15:00
#4 業績等の概要
さらに、平成27年7月に新潟県上越市を中心に関東から近畿地方、沖縄県石垣島までロードサイド型ホテル「ベストイン」を中心に11店舗のホテルを展開する株式会社ベストを子会社化したほか、2店舗を新規開業するなど、更なる店舗網の拡大を図りました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は25,006百万円(前期比11.2%増)、営業利益は2,278百万円(前期比5.5%増)、経常利益は2,270百万円(前期比7.5%増)となり昨年度に引き続き収益構造が改善し、売上・利益ともに過去最高の業績を達成いたしましたが、主に減損損失及び税金費用の増加により親会社株主に帰属する当期純利益は1,289百万円(前期比7.1%減)となりました。
事業部門別の業績は、以下のとおりであります。
2017/03/13 15:00
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第53期連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)
当連結会計年度の売上高は25,006百万円(前期比11.2%増)、営業利益は2,278百万円(前期比5.5%増)、経常利益は2,270百万円(前期比7.5%増)となり昨年度に引き続き収益構造が改善し、売上・経常利益ともに過去最高の業績を達成いたしましたが、主に減損損失及び税金費用の増加により親会社株主に帰属する当期純利益は1,289百万円(前期比7.1%減)となりました。
第54期第2四半期連結累計期間(自 平成28年7月1日 至 平成28年12月31日)
2017/03/13 15:00

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