- 6547
- 2026/10/08
- 時価
- 279億円
- PER 予
- 6.15倍
- 2017年以降
- 赤字-20.92倍
(2017-2026年) - PBR
- 2.18倍
- 2017年以降
- 赤字-6.93倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 2.83%
- ROE 予
- 35.52%
- ROA 予
- 12.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2016年6月30日
- 250億686万
- 2017年6月30日 +4.03%
- 260億1440万
個別
- 2016年6月30日
- 236億4196万
- 2017年6月30日 +10.12%
- 260億3367万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/09/25 15:11
(注)1.当社は、平成29年3月23日付で東京証券取引所市場第二部及び名古屋証券取引所市場第二部に上場いたしましたので、第1四半期及び第2四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第2四半期連結会計期間及び当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、仰星監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - 13,681,370 19,561,194 26,014,403 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) - 1,760,131 1,653,330 2,212,870 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/09/25 15:11
ホテル事業の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 事業等のリスク
- (3)業績の季節変動について2019/09/25 15:11
当社グループの事業は、夏季の宿泊者数が増加する一方で、冬季には減少する傾向があり、また冬季にはホテルの改装等、設備投資を実施することが多いことから、第3四半期連結会計期間に売上高及び営業利益が減少する傾向が生じております。
係る季節変動により、当社グループの一時点における業績は通期の業績の分析には十分な情報とならないことがあります。 - #4 経営上の重要な契約等
- 当社の連結子会社である株式会社チョイスホテルズジャパンは、チョイスホテルズインターナショナル社の間接的な完全子会社であるチョイスホテルズライセンシングB.V.との間に次の「マスターフランチャイズ契約」を締結しております。2019/09/25 15:11
(注)1.本書提出日現在において、上記解約事由のいずれにも抵触しておりません。契約締結日 平成15年11月4日 契約期間 自平成16年1月1日至平成35年12月31日 契約の概要 以下の権利とマスターライセンスを株式会社チョイスホテルズジャパンに許諾すること① 第三者に対し、日本国内でフランチャイズホテルを設置及び運営するライセンスを付与するために最善の努力をすること② ①に関連する場合に限り商標及び本件システムを使用すること対価:フランチャイズ契約締結の際、1店舗毎に支払うイニシャル・フィー、ホテルの前月の売上高に応じて支払うロイヤリティ・フィー、広告宣伝活動及び販売促進に関する費用としてマーケティング・フィーを支払う解約条件:一般的な解約条件の他、以下の事由による。① 毎年12月31日を期日とする開発割当店舗数が定められており、当該割当店舗数を達成できなかった場合。ただし、開発不足分の店舗数に応じたフランチャイズ・フィーを相手方に支払うことで1年間の猶予が与えられる。② 金融機関その他投資関連以外の第三者が株式会社チョイスホテルズジャパンの株式の20%を取得するか、当社の支配権を取得した場合③ 同業他社の代表者または代理人が当社もしくは株式会社チョイスホテルズジャパンの取締役に就任した場合
2.契約期間については平成24年9月に契約期間の延長に関する契約を締結しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2019/09/25 15:11
当連結会計年度の売上高は26,014百万円(前期比4.0%増)、営業利益は2,287百万円(前期比0.4%増)、経常利益は2,237百万円(前期比1.4%減)となり昨年度に引き続き収益構造が改善し、売上高は過去最高の業績を達成いたしました。経常利益は外形標準課税の適用や上場準備関連費用等の増加により減少いたしましたが、一方で、主に減損損失が減少したことより、親会社株主に帰属する当期純利益は1,427百万円(前期比10.7%増)となりました。
(4)資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/09/25 15:11
前事業年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 11,109千円 19,275千円 売上原価 1,901 3,331