純資産
連結
- 2016年6月30日
- 32億1560万
- 2017年6月30日 +152.42%
- 81億1674万
- 2018年6月30日 +15.07%
- 93億3985万
個別
- 2016年6月30日
- 32億7063万
- 2017年6月30日 +144.54%
- 79億9813万
- 2018年6月30日 +15.31%
- 92億2230万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.財政状態2019/09/25 15:13
当連結会計年度末における資産につきましては17,132百万円(前連結会計年度末17,364百万円)と、231百万円減少いたしました。負債につきましては7,792百万円(同9,247百万円)と1,454百万円減少いたしました。純資産につきましては9,339百万円(同8,116百万円)と、1,223百万円増加いたしました。
b.経営成績 - #2 財務制限条項に関する注記
- 借入金のうち平成26年3月26日・平成27年9月25日締結のシンジケートローン契約(当連結会計年度末現在の借入金残高5,422,500千円)において下記の財務制限条項が付されております。2019/09/25 15:13
(1) 借入人は、借入人の2015年6月に終了する決算期及びそれ以降の各年度の決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2014年6月に終了する決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
(2)借入人は借入人の各年度の決算期に係る借入人の単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2019/09/25 15:13
時価のあるもの…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/09/25 15:13
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/09/25 15:13
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当連結会計年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 1株当たり純資産額 641.13円 726.98円 1株当たり当期純利益金額 133.59円 93.67円
2.平成28年12月15日付で普通株式1株につき50株の株式分割を行っておりますが、前連結会計年度の期首