有価証券報告書-第55期(平成29年7月1日-平成30年6月30日)
(表示方法の変更)
1.前事業年度において、「営業外収益」の「受取地代家賃」に含めていた借上社宅の従業員負担分については、費用負担の実態を明確にし、損益区分をより適切に表示するために、当事業年度より「売上原価」、「販売費及び一般管理費」から控除する方法へ変更しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、売上総利益が58,555千円、営業利益が66,318千円それぞれ増加しております。
2.前事業年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「株式交付費」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、「その他」に含めております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「株式交付費」として表示しておりました15,789千円は、「その他」として組替えております。
1.前事業年度において、「営業外収益」の「受取地代家賃」に含めていた借上社宅の従業員負担分については、費用負担の実態を明確にし、損益区分をより適切に表示するために、当事業年度より「売上原価」、「販売費及び一般管理費」から控除する方法へ変更しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、売上総利益が58,555千円、営業利益が66,318千円それぞれ増加しております。
2.前事業年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「株式交付費」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、「その他」に含めております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「株式交付費」として表示しておりました15,789千円は、「その他」として組替えております。