- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額△411,560千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/03/02 10:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△370,276千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2017/03/02 10:00- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/03/02 10:00
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/03/02 10:00- #5 業績等の概要
流通ソリューション事業では、家電領域においては、オリジナル商品の企画・開発を行うメーカー機能の強化や大手量販店の販路開拓に努め、中古車領域においては、安定的に需要のある車種を中心として売上拡大に努め、平成28年10月に新店舗をオープンしました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,124,920千円、営業利益は129,558千円、経常利益は108,809千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は134,495千円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2017/03/02 10:00- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ITソリューション事業及び流通ソリューション事業の売上高が拡大したことにより、売上総利益は1,669,564千円(前連結会計年度比47.7%増)となりました。
販売費及び一般管理費は、業容拡大に伴う人員増強等により、1,594,829千円(前連結会計年度比47.7%増)となりましたが、売上総利益額の拡大により、営業利益は74,735千円(前連結会計年度比46.8%増)となりました。
③経常利益
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