売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2015年9月30日
- 4億5051万
- 2016年9月30日 +74.57%
- 7億8645万
- 2016年12月31日 -68.59%
- 2億4699万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 4.新株予約権者が死亡していないこと。2017/03/29 15:00
5.i 平成29年9月期の当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成しない場合は、損益計算書)において、平成28年9月13日の臨時株主総会において新株予約権の行使条件とした「目標」または「予算」を満たすことを要し、同期における売上高もしくは営業利益が目標を達成した場合は、新株予約権者は、発行新株予約権総数の30%を上限に新株予約権を行使できる。ただし、売上高と営業利益のどちらについても目標を達成できない場合、新株予約権者は、下記に定めるそれぞれの予算達成割合のうち低い方の達成割合に応じて、新株予約権行使可能数を調整する。予算達成割合が100%の場合に上限個数の80%を行使可能とし、同様に、予算達成割合が80%の場合に上限個数の60%、予算達成割合が70%の場合に上限個数の50%を行使可能とする。予算達成割合が70%未満の場合は、新株予約権の行使可能数は0個とする。
ⅱ 平成30年9月期の当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成しない場合は、損益計算書)において、平成28年9月13日の臨時株主総会において新株予約権の行使条件とした「目標」または「予算」を満たすことを要し、同期における売上高もしくは営業利益が目標を達成した場合は、新株予約権者は、発行新株予約権総数の30%を上限に新株予約権を行使できる。ただし売上高と営業利益のどちらについても目標を達成できない場合、ⅰと同様に行使可能数を調整する。 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2017/03/29 15:00
2.地域ごとの情報たまごリピート ヒキアゲール 合計 外部顧客への売上高 440,316 10,194 450,511
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2017/03/29 15:00
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 株式会社ゼウス 84,299 EC支援事業 - #4 事業等のリスク
- ⑤ 特定の代理店への依存について2017/03/29 15:00
当社が提供する「たまごリピート」は、総販売代理店であるスタークス株式会社を経由して大部分の申し込みがなされます。従いまして、同社の販売状況や経営環境の変化によって、当社の売上高が大きく変動する可能性があります。また、同社とは良好な関係を維持していく予定ですが、何らかの理由により同社との関係に変化が生じた場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑥ プログラム不良によるリスク - #5 損益計算書関係(連結)
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2017/03/29 15:00
※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度41%、当事業年度37%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度59%、当事業年度63%であります。前事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 関係会社への売上高 197,448千円 ― 千円
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。 - #6 新株予約権等の状況(連結)
- (1)新株予約権者は、下記のいずれかの業績を達成した場合に新株予約権を行使することができるものとする。なお国際財務報告基準の適用等により参照すべき概念に重要な変更があった場合には、下記指標に相当する指標で別途参照すべきものを取締役会にて合理的に定めるものとする。2017/03/29 15:00
①平成29年9月期の当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成しない場合は、損益計算書)において、平成28年9月13日の臨時株主総会において新株予約権の行使条件とした「目標」または「予算」を満たすことを要し、同期における売上高もしくは営業利益が目標を達成した場合は、新株予約権者は、発行新株予約権総数の30%を上限に新株予約権を行使できる。ただし、売上高と営業利益のどちらについても目標を達成できない場合、新株予約権者は、下記に定めるそれぞれの予算達成割合のうち低い方の達成割合に応じて、新株予約権行使可能数を調整する。予算達成割合が100%の場合に上限個数の80%を行使可能とし、同様に、予算達成割合が80%の場合に上限個数の60%、予算達成割合が70%の場合に上限個数の50%を行使可能とする。予算達成割合が70%未満の場合は、新株予約権の行使可能数は0個とする。
②平成30年9月期の当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成しない場合は、損益計算書)において、平成28年9月13日の臨時株主総会において新株予約権の行使条件とした「目標」または「予算」を満たすことを要し、同期における売上高もしくは営業利益が目標を達成した場合は、新株予約権者は、発行新株予約権総数の30%を上限に新株予約権を行使できる。ただし売上高と営業利益のどちらについても目標を達成できない場合、(1)と同様に行使可能数を調整する。 - #7 業績等の概要
- また、「たまごリピート」サービスの新規申し込み時の契約先を、従来の契約先である総販売代理店のスタークス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:上ノ山慎哉)から、当社との契約に変更すると共に、既存契約先との契約も当社に契約し直しております。これらの契約主体の変更を行い、「たまごリピート」の契約からサポートまでの一連の主体を当社に統一することでサービスの一体化を実現いたしました。2017/03/29 15:00
なお、当該契約主体の変更に伴い、それまでのスタークス株式会社を経由した販売については、契約金額から同社の手数料を差し引いた純額を売上高として計上しておりましたが、契約金額を売上高として計上し、同社への手数料を売上原価として計上する総額表示へ変更しております。
CPO(※3)低減やコンバージョン率(※4)の引き上げを行うウェブ接客ツール「ヒキアゲール」は、積極的な販促活動を展開するとともに、「たまごリピート」の既存顧客に対してのクロスセルによる販促活動に注力してまいりました。以上の結果、当事業年度の業績は、売上高786,458千円(前期比74.6%増)、営業利益128,517千円(前期比183.7%増)、経常利益126,894千円(前期比169.2%増)、当期純利益87,087千円(前期比117.9%増)となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 2017/03/29 15:00
たまごリピート ヒキアゲール 合計 外部顧客への売上高 739,782 46,675 786,458 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/03/29 15:00
当事業年度末における総資産の残高は、前事業年度末に比べて346,336千円増加し、808,501千円となりました。これは、「たまごリピート」の普及率拡大等に伴い売上高が順調に推移したこと及び長期借入れを行ったこと等により、現金及び預金が301,690千円増加したこと等によるものであります。
(負債)