のれん
連結
- 2022年9月30日
- 2億7587万
- 2022年12月31日 -3.05%
- 2億6746万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、従来より「EC支援事業」の単一セグメントでありましたが、前第3四半期連結会計期間より、株式会社サックルを連結子会社化したことに伴い、「エンジニアリング事業」の報告セグメントとして追加しております。2023/02/10 16:00
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/02/10 16:00
当第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 減価償却費 37,076 千円 のれんの償却額 8,412 〃 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/02/10 16:00
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価は、受託開発収益の増加に伴う外注費の増加や、エンジニアリング事業の原価も加わったことから、314,600千円(前年同期比136.6%増)となりました。2023/02/10 16:00
販売費及び一般管理費は、連結子会社の増加により人件費やのれん償却費が増加したことから、380,508千円(前年同期比29.5%増)となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、営業損失54,956千円(前年同四半期は営業利益38,686千円)、経常損失53,569千円(前年同四半期は経常利益37,564千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失40,703千円(前年同四半期は四半期純利益15,987千円)となりました。