売上高
連結
- 2015年3月31日
- 23億783万
- 2016年3月31日 +26.59%
- 29億2141万
- 2016年12月31日 -11.53%
- 25億8469万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2017/05/17 16:13
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- アドバンストテクノロジー 金属調加飾シート、光輝テープ、特殊印刷、機能性フィルム・シート、開封テープ等2017/05/17 16:13
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2017/05/17 16:13
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 (株)サンゲツ 5,329,400 インテリア - #4 事業等のリスク
- ① 財政構造について2017/05/17 16:13
当社グループの売上高は手形による回収が多く、仕入決済は現金決済が殆どであります。よって、急速に売上高が伸長した場合は、必要な運転資金が増加する可能性があり、資金繰りに支障を来した場合、当社グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
② 固定資産の減損について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
なお、セグメント間の内部売上高および振替高は市場価格等に基づいております。事業セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/05/17 16:13 - #6 業績等の概要
- (インテリア事業)2017/05/17 16:13
インテリア事業については、低迷していた新設住宅着工戸数は徐々に回復の兆しがみられているものの、杭打ちデータ改ざん等の問題の影響により需要の伸び悩みがみられ、今後の見通しが不透明な状況で推移しております。こうした中、積極的な販売活動に努め、壁紙製品の見本帳への採用点数は増加したものの、市場低迷の影響を受け、売上高は68億20百万円(前年同期比3.6%減)となりました。また、生産数量の減少に対し、生産効率の向上による原価低減や、継続的なコスト削減に努め、セグメント利益は4億7百万円(前年同期比26.1%増)となりました。
(編織事業) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第53期連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/05/17 16:13
① 売上高
当連結会計年度の売上高は250億55百万円(前年同期比1.6%増)となりました。セグメント別の分析は、以下のとおりであります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結から除いた理由)2017/05/17 16:13
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2017/05/17 16:13
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)Entire Technology Co.,Ltd. 売上高 14,281,774 税引前当期純損失 981,406
1.関連当事者との取引