7940 ウェーブロック HD

7940
2026/03/18
時価
120億円
PER 予
45.6倍
2018年以降
1.8-13.07倍
(2018-2025年)
PBR
0.55倍
2018年以降
0.28-1.61倍
(2018-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
1.2%
ROA 予
0.69%
資料
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CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
訂正有価証券届出書(新規公開時)
【閲覧】

連結

2015年3月31日
9億1382万
2016年3月31日 -18.95%
7億4067万
2016年12月31日 +36.78%
10億1308万

個別

2015年3月31日
-7935万
2016年3月31日
2億9801万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益については、セグメント間取引消去33,870千円、事業セグメントに配分されていない当社の損益△267,548千円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2017/05/17 16:13
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産およびセグメント間消去に係る減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2017/05/17 16:13
#3 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/17 16:13
#4 企業情報の冒頭記載
(注)1.編織事業における第49期および第50期のセグメント利益は、東日本大震災後の省エネ気運と夏場の猛暑により遮光関連商材が特需的に伸張したことによるものです。
2.第49期から第51期のアドバンストテクノロジー事業におけるセグメント利益には、撤退したTS Development Co., Ltd.の立上げに伴う営業損失が含まれており、その金額は第49期が102百万円、第50期が519百万円、第51期が319百万円です。
3.第53期のアドバンストテクノロジー事業におけるセグメント利益には、クレーム補償費247百万円が含まれております。
2017/05/17 16:13
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
なお、セグメント間の内部売上高および振替高は市場価格等に基づいております。事業セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/05/17 16:13
#6 業績等の概要
アドバンストテクノロジー事業については、PMMA/PC2層シート分野での需要が低迷したものの、金属調加飾フィルム分野における自動車内装飾およびエンブレム用途の受注ならびに医療用湿布基材の生産が好調に推移しました。この結果、事業全体の売上高は28億78百万円(前年同期比26.2%増)となりました。また、生産効率の向上やコスト削減に努めたものの、特定の一取引先とのクレーム問題解決のための費用が極めて高額になったこと等により、セグメント損失は1億74百万円(前年同期はセグメント損失87百万円)となりました。
この結果、当社グループ全体の売上高は250億55百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益は7億40百万円(前年同期比18.9%減)となりました。経常利益については、負ののれんの償却により9億4百万円(前年同期比32.5%減)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、持分法適用関連会社であったEntire Technology Co.,Ltd.株式の譲渡に伴う投資有価証券売却損を計上したこと等により、3億65百万円となりました。なお、前連結会計年度は、韓国子会社TS Development Co., Ltd.の清算に伴い、同社に対するグループ内貸付金の貸倒損失が税務上損金として算入されたため、親会社株主に帰属する当期純利益を押し上げていた影響等もあり、当連結会計年度における親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期に比べ64.5%減少しております。
第54期第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
2017/05/17 16:13
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は47億59百万円(前年同期比5.8%増)となりました。これは主に運送費およびクレーム補償費が増加したことによるものであります。
営業利益
以上の結果、当連結会計年度の営業利益は7億40百万円(前年同期比18.9%減)となりました。
2017/05/17 16:13

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