純資産
連結
- 2014年3月31日
- -2012万
- 2015年3月31日 -71.68%
- -3454万
個別
- 2013年3月31日
- 739万
- 2014年3月31日
- -2012万
- 2015年3月31日 -71.61%
- -3452万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3 ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2017/08/25 10:26
ストック・オプション付与日時点において、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単価あたりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、純資産方式を参考にしております。
4 ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3 ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2017/08/25 10:26
ストック・オプション付与日時点において、当社グループは未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単価あたりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、純資産方式を参考にしております。
4 ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 以下の事項について、記載を省略しております。2017/08/25 10:26
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度は、第三者割当により普通株式185株発行しました結果、資本金が18,500千円、資本剰余金が18,500千円増加しました。2017/08/25 10:26
この結果、株主資本合計は△36,607千円、純資産合計は△34,543千円の債務超過となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2017/08/25 10:26 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/08/25 10:26
3.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。当連結会計年度末(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) △34,543 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 2,049 (うち少数株主持分(千円)) (2,049)