LIXILビバ(3564)の無形固定資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年3月31日
- 24億5900万
- 2016年3月31日 +1.83%
- 25億400万
- 2017年3月31日 +12.26%
- 28億1100万
- 2018年3月31日 +7.19%
- 30億1300万
個別
- 2015年3月31日
- 24億5600万
- 2016年3月31日 +1.87%
- 25億200万
- 2017年3月31日 +12.27%
- 28億900万
- 2018年3月31日 +7.23%
- 30億1200万
- 2019年3月31日 +9.06%
- 32億8500万
- 2020年3月31日 +17.9%
- 38億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/29 14:41
(注) 1.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:百万円) 減損損失 203 - 203 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - - -
2.営業収益には、売上高と営業収入が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
2.営業収益には、売上高と営業収入が含まれております。
3.ホームセンター事業の営業収益には、営業収入591百万円が含まれております。
4.デベロッパー事業の営業収益は、すべて営業収入となっております。
5.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
6.当社は、前事業年度については、個別のセグメント情報を開示していないため、有形固定資産及び無形固定資産の増加額については記載しておりません。2020/06/29 14:41 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/29 14:41 - #4 設備投資等の概要
- 当事業年度の設備投資については、店舗不動産の購入、店舗・物流センターの新設、IT投資、及び既存店の販売力強化と経常的な設備の更新を目的とした設備投資を実施しております。2020/06/29 14:41
当事業年度の設備投資の総額は14,864百万円であります。なお、当該金額には有形固定資産(リース資産、建設仮勘定を含む。)のほか、無形固定資産(ソフトウエア仮勘定を含む。)が含まれております。
当事業年度中の主な設備投資は、スーパービバホーム那須塩原店不動産購入1,291百万円、東松山物流センター2,100百万円、店舗新設(スーパービバホーム四日市泊店2,013百万円、ビバモール甲斐敷島1,350百万円、ビバモール東松山1,237百万円、ビバモール本庄933百万円)であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~20年2020/06/29 14:41
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法