無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 25億400万
- 2017年3月31日 +12.26%
- 28億1100万
個別
- 2016年3月31日
- 25億200万
- 2017年3月31日 +12.27%
- 28億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/14 13:50
(注)1.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:百万円) 減損損失 227 4 232 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 8,423 3,026 11,449
2.営業収益には、売上高と営業収入が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.営業収益には、売上高と営業収入が含まれております。
3.ホームセンター事業の営業収益には、営業収入489百万円が含まれております。
4.デベロッパー事業の営業収益は、すべて営業収入となっております。
5.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。2017/06/14 13:50 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/06/14 13:50 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の()は内数で、当期の減損損失計上額であります。
2.建物・構築物・リース資産・その他の有形固定資産・借地権・その他の無形固定資産の当期増加額の主なものは、店舗新設(スーパービバホーム厚木南インター店5,277百万円、スーパービバホーム西川越店3,019百万円、スーパービバホーム足立神明店1,953百万円)であります。2017/06/14 13:50 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/06/14 13:50