- 3564
- 2020/10/19
- 時価
- 1159億円
- PER
- 17.26倍
- 2018年以降
- 3.34-16.13倍
(2018-2020年) - PBR
- 1.69倍
- 2018年以降
- 0.76-1.68倍
(2018-2020年) - 配当
- 1.93%
- ROE
- 9.96%
- ROA
- 3.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
LIXILビバ(3564)の営業収益 - ホームセンター事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 1364億8200万
- 2017年12月31日 +1.06%
- 1379億3500万
個別
- 2018年12月31日
- 1396億
- 2019年12月31日 +4.79%
- 1462億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前第3四半期累計期間(自2018年4月1日 至2018年12月31日)2020/02/07 10:50
1.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:百万円) ホームセンター事業 デベロッパー事業 営業収益 外部顧客への営業収益 139,600 4,699 144,300 セグメント間の内部営業収益又は振替高 - - - - #2 セグメント表の脚注
- 営業収益は、売上高及び営業収入の合計であります。2020/02/07 10:50
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/02/07 10:50
「ホームセンター事業」において、業績低迷等で収益性が著しく低下したため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期累計期間においては294百万円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① ホームセンター事業2020/02/07 10:50
新店の売上増加が大きく貢献し始めたことに加え、ホームセンター事業はR-50成長戦略(リフォーム関連商品の売上構成比増加)の推進により、リフォーム関連の営業収益は増加しました。一方、ホームセンター商材、一般商材については、天候不順、台風、消費税率引上げ等の影響を大きく受けております。
以上の結果、営業収益は1,462億84百万円(前年同期比4.8%増)となり、セグメント利益は73億58百万円(前年同期比5.1%減)となりました。