有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2018/11/08 9:16
2.営業収益は、売上高及び営業収入の合計であります。
3.ホームセンター事業の営業収益には、営業収入188百万円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.営業収益は、売上高及び営業収入の合計であります。
3.ホームセンター事業の営業収益には、営業収入188百万円が含まれております。
4.デベロッパー事業の営業収益は、すべて営業収入となっております。2018/11/08 9:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ームセンター事業2018/11/08 9:16
ホームセンター事業は、前期と当期出店店舗の売上寄与、R-50成長戦略(リフォーム関連商品の売上構成比増加)の推進に加え、夏季の猛暑・関西と北海道の災害後の復興需要により、リフォーム関連が伸長しました。一方、その他商品部門については夏季の猛暑はマイナス影響となり、5月の天候不順の影響もあったため伸び悩みました。以上の結果、営業収益903億26百万円となりました。セグメント利益は、総利益率の改善や既存店諸経費の削減活動に取り組んだ結果、48億61百万円となりました。なお、営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
※参考 2018年3月期第2四半期連結業績に対する前年同期比は、営業収益0.4%増、セグメント利益4.6%増となります。