- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
4.デベロッパー事業の営業収益は、すべて営業収入となっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「ホームセンター事業」において、自社利用ソフトウェアの開発プロジェクトが一部中止されたことに伴い、将来の使用が見込まれない部分について減損損失を計上しております。また、一店舗において、業績低迷等で収益性が著しく低下したため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。
2019/02/08 9:29- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/02/08 9:29- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「ホームセンター事業」において、自社利用ソフトウェアの開発プロジェクトが一部中止されたことに伴い、将来の使用が見込まれない部分について減損損失を計上しております。また、一店舗において、業績低迷等で収益性が著しく低下したため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。
2019/02/08 9:29- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
財政状態については、次のとおりであります。
当第3四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べ107億8百万円増加し、1,711億86百万円となりました。主な要因は、有形固定資産の増加249億8百万円(※218億54百万円)、商品の増加6億34百万円、関係会社短期貸付金を含むその他(流動資産)の減少59億39百万円(※81億21百万円)、現金及び預金の減少65億15百万円、投資その他の資産のその他(固定資産)の減少33億28百万円(※14億13百万円)であります。
負債合計は、前事業年度末に比べ38億59百万円減少し、1,089億18百万円となりました。主な要因は、買掛金の減少170億5百万円、未払費用・未払消費税等を含むその他(流動負債)の減少27億72百万円(※2億3百万円)、電子記録債務の増加167億72百万円によるものであります。
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