有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2019/02/08 9:29
2.営業収益は、売上高及び営業収入の合計であります。
3.ホームセンター事業の営業収益には、営業収入270百万円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.営業収益は、売上高及び営業収入の合計であります。
3.ホームセンター事業の営業収益には、営業収入270百万円が含まれております。
4.デベロッパー事業の営業収益は、すべて営業収入となっております。2019/02/08 9:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ームセンター事業2019/02/08 9:29
ホームセンター事業は、R-50成長戦略(リフォーム関連商品の売上構成比増加)の推進による成長に加え、夏季の猛暑・関西と北海道の災害後の復興需要により、リフォーム関連は大きく伸長しました。一方、その他商品部門については5月の天候不順、夏季の猛暑はマイナス影響となり、10月は前期台風影響の反動で伸長したものの、暖冬影響もあり通期では伸び悩みました。以上の結果、既存店売上高は微減収となりましたが、前期と当期出店店舗の売上寄与もあり、営業収益は1,396億円となりました。セグメント利益は、総利益率の改善や既存店諸経費の削減活動に取り組んだ結果、77億56百万円となりました。なお、営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
※参考 2018年3月期第3四半期連結業績に対する前年同期比は、営業収益1.2%増、セグメント利益3.7%増となります。