- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(百万円) | 44,617 | 90,137 | 139,329 | 180,926 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 14,838 | 17,245 | 20,309 | 21,653 |
2019/06/20 11:09- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
2.営業収益には、売上高と営業収入が含まれております。
3.ホームセンター事業の営業収益には、営業収入591百万円が含まれております。
2019/06/20 11:09- #3 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
2.営業収益には、売上高と営業収入が含まれております。
3.ホームセンター事業の営業収益には、営業収入591百万円が含まれております。
4.デベロッパー事業の営業収益は、すべて営業収入となっております。
5.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
6.当社は、前事業年度については、個別のセグメント情報を開示していないため、有形固定資産及び無形固定資産の増加額については記載しておりません。2019/06/20 11:09 - #4 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2019/06/20 11:09- #5 売上高、地域ごとの情報
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2019/06/20 11:09- #6 役員の報酬等
取締役の報酬決定にかかる方針につきましては、次のとおりであります。
a.取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬については、1.役位別の基本報酬、2.単年度の業績達成への動機づけとして、会社の売上高・営業利益・当期純利益の年度計画達成率をもとに役位別支給係数を乗じて算出した額及び担当業務の成果に応じた額を支給する短期業績連動報酬、3.譲渡制限付株式報酬(中長期業績連動報酬)により構成しております。
なお、当事業年度における短期業績連動報酬に係る指標の目標は、売上高1,827億78百万円、営業利益107億80百万円、当期純利益67億66百万円(抱合せ株式消滅差益117億44百万円は除く。)で、実績は売上高1,809億26百万円、営業利益108億17百万円、当期純利益66億98百万円(抱合せ株式消滅差益117億44百万円は除く。)であります。
2019/06/20 11:09- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、その他の商品部門については、ペット用品やシンプル家電などの取り組みが奏功したホームセンター商材など、一部部門で好調なカテゴリーが見られたものの、全般的に伸び悩みました。
以上の結果、前期および当期出店店舗の売上も寄与し、営業収益1,815億18百万円、セグメント利益88億19百万円となりました。なお、営業収益は、売上高及び営業収入の合計であります。
(参考)2018年3月期連結業績に対する前期比は、営業収益1.7%増、セグメント利益0.1%減となります。
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