- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
4.デベロッパー事業の営業収益は、すべて営業収入となっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「ホームセンター事業」において、自社利用ソフトウェアの開発プロジェクトが一部中止されたことに伴い、将来の使用が見込まれない部分について減損損失を計上しております。また、一店舗において、業績低迷等で収益性が著しく低下したため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。
2020/02/07 10:50- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/02/07 10:50- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「ホームセンター事業」において、業績低迷等で収益性が著しく低下したため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。
2020/02/07 10:50- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
財政状況については、次のとおりであります。
当第3四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べ94億65百万円増加し、1,877億98百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加33億68百万円、有形固定資産の増加26億97百万円、投資その他の資産のその他の増加21億53百万円、商品の増加16億60百万円、流動資産のその他の減少25億10百万円によるものであります。
負債合計は、前事業年度末に比べ67億50百万円増加し、1,222億19百万円となりました。主な要因は長期借入金の増加60億円、長期リース債務の増加25億96百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少30億円によるものであります。
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