営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- -1412万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その状況の中、当社は、広告代理サービスでは、メディアグロースサービスで取り扱っている媒体である「docomo Ad Network」や「SmartNews」等、当社において収益性の高い商品の販売を強化し、高収益体質となるよう取り組んでまいりました。メディアグロースサービスでは、「docomo Ad Network」の売上増加や、「SmartNews」の販売強化により、受領するレベニューシェアの増加に努めてまいりました。また、新規製品である「Columva」及び「Unipos」の製品開発及びリリースを行いました。2017/08/10 16:20
その結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,290,066千円、営業損失は14,127千円、経常損失は20,024千円、四半期純損失は17,684千円となりました。
なお、当社はインターネット関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。