臨時報告書
- 【提出】
- 2022/05/17 15:44
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2022年5月13日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当社の保有する固定資産(建物、建物附属設備、工具器具備品及び一括償却資産)について、広告事業の終了による収益性の低下に伴い、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、当第4四半期において帳簿価額を回収可能価額まで減額し、差額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年3月期において、下記のとおり特別損失として計上いたします。
減損損失 129百万円
〈減損損失内訳〉
建物 73百万円
建物附属設備 50百万円
工具器具備品 4百万円
一括括償却資産 1百万円
以 上
2022年5月13日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当社の保有する固定資産(建物、建物附属設備、工具器具備品及び一括償却資産)について、広告事業の終了による収益性の低下に伴い、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、当第4四半期において帳簿価額を回収可能価額まで減額し、差額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年3月期において、下記のとおり特別損失として計上いたします。
減損損失 129百万円
〈減損損失内訳〉
建物 73百万円
建物附属設備 50百万円
工具器具備品 4百万円
一括括償却資産 1百万円
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2022年5月13日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当社の保有する固定資産(建物、建物附属設備、工具器具備品及び一括償却資産)について、広告事業の終了による収益性の低下に伴い、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、当第4四半期において帳簿価額を回収可能価額まで減額し、差額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年3月期において、下記のとおり特別損失として計上いたします。
減損損失 129百万円
〈減損損失内訳〉
建物 73百万円
建物附属設備 50百万円
工具器具備品 4百万円
一括括償却資産 1百万円
以 上
2022年5月13日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当社の保有する固定資産(建物、建物附属設備、工具器具備品及び一括償却資産)について、広告事業の終了による収益性の低下に伴い、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、当第4四半期において帳簿価額を回収可能価額まで減額し、差額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年3月期において、下記のとおり特別損失として計上いたします。
減損損失 129百万円
〈減損損失内訳〉
建物 73百万円
建物附属設備 50百万円
工具器具備品 4百万円
一括括償却資産 1百万円
以 上