無形固定資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2015年12月31日
- 1544万
- 2016年12月31日 +57.18%
- 2428万
- 2017年3月31日 +12.66%
- 2735万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価格のうち、「その他」は工具、器具及び備品と無形固定資産その他であります。なお、金額には消費税等を含めておりません。2017/07/07 10:15
2.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(アルバイト・パートタイマーを含み、派遣社員を除く。)は、年間の平均雇用人員を( )外数で記載しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期キャッシュ・フロー計算書関係)2017/07/07 10:15
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/07/07 10:15
当事業年度において投資活動の結果使用した資金は66,449千円(前年同期は6,487千円の獲得)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出31,552千円、無形固定資産の取得による支出19,092千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産2017/07/07 10:15
当事業年度末の資産合計は、前事業年度末と比べ223,106千円増加し、1,482,027千円となりました。流動資産は172,871千円増加し、1,316,436千円となりました。主な要因は現金及び預金が122,516千円増加したことによるものであります。固定資産は50,234千円増加し、165,591千円となりました。主な要因は、建物及びソフトウエア等の取得による有形及び無形固定資産の増加31,937千円と、出資金の払込による増加14,400千円によるものであります。
②負債 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を
採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~24年2017/07/07 10:15