営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 1億6127万
- 2019年6月30日 +13.87%
- 1億8363万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- かかる状況の下、当社は、新社屋の在庫スペースを活用し売れ筋商品の在庫拡充を従来より積極的に行うとともに、カタログ配布等による積極的な広告を展開し集客に努めました。また、訪問販売においても、ユニフォームを通じた顧客企業業績の改善をテーマとし、顧客の潜在的ニーズの発見と充足に重点を置いて提案の深化に取り組んでまいりました。2019/08/09 16:03
以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高2,414,404千円(前年同四半期比24.2%増)、営業利益183,637千円(同13.9%増)、経常利益185,945千円(同15.0%増)、四半期純利益120,545千円(同14.6%増)となりました。
② 財政状態の分析