営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 2億1860万
- 2019年9月30日 +6.1%
- 2億3193万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- オフィスワーク部門においては、9月前半に気温が下がらず防寒需要が低下したものの、在庫確保により機会損失を防いだ夏の空調服販売や、増税前の駆け込み需要の影響などが部門売上を牽引しました。2019/11/08 16:30
以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高3,531,666千円(前年同四半期比22.0%増)、営業利益231,933千円(同6.1%増)、経常利益234,615千円(同7.2%増)、四半期純利益154,267千円(同9.5%増)となりました。
② 財政状態の分析