営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年9月30日
- 2億3193万
- 2020年9月30日 -25.77%
- 1億7216万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- オフィスワーク部門においては、新型コロナウイルス感染拡大による大きな影響は見られず、盆明け以降も続いた猛暑により、空調服等の季節性商品の販売が伸長しました。結果、同部門の売上高は1,849,298千円(同17.9%増)となりました。2020/11/13 13:05
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高3,628,223千円(前年同四半期比2.7%増)、営業利益172,164千円(同25.8%減)、経常利益186,542千円(同20.5%減)、四半期純利益122,716千円(同20.5%減)となりました。
② 財政状態の分析