- #1 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額のうち、「その他」は工具、器具及び備品と無形固定資産その他であります。なお、金額には消費税等を含めておりません。
2.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数(嘱託社員及びパートを含む。)は、( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2021/03/26 10:01- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/03/26 10:01 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
車両運搬具(車両) 1,353千円
無形固定資産
ソフトウエア(新受発注システム) 117,600千円
2021/03/26 10:01- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果獲得した資金は、33,033千円(前年同期は95,463千円の使用)となりました。これは主に、補助金の受取額70,700千円、有形固定資産の取得による支出4,708千円、無形固定資産の取得による支出37,162千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/03/26 10:01- #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当事業年度の設備投資の総額(無形固定資産を含む)は22,070千円であり、その内容は新受発注システムなどのソフトウェア、及び流通加工に係る機械等であります。
なお、当事業年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2021/03/26 10:01- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~38年
構築物 10~20年2021/03/26 10:01