営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 3億6128万
- 2020年12月31日 -10.87%
- 3億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- オフィスワーク部門においては、新型コロナウイルス感染症による影響は少なく、昨年に引き続き、在庫を拡充した空調服が夏季を中心に売上の伸びに寄与いたしました。下期においては、防寒服の販売期である11月、12月前半頃まで暖かい気候が続いた結果、売上が伸び悩みました。結果、同部門の売上高は2,620,854千円(同19.1%増)となりました。2021/03/26 10:01
以上の結果、当事業年度の業績は、売上高4,968,447千円(前期比5.4%増)、営業利益322,008千円(同10.9%減)、経常利益338,998千円(同6.8%減)、当期純利益223,832千円(同7.3%減)となりました。
なお、当社は、ユニフォーム販売事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。