営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- 3億2200万
- 2021年12月31日 +10.09%
- 3億5449万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- オフィスワーク部門においては、新型コロナウイルス感染症による影響は少なく、春頃の気温上昇に伴い、季節商品の販売が伸長しました。しかし、夏・冬の閑散期においては、売上拡充のため空調服や防寒服の在庫確保、販売施策を展開しましたが、悪天候の影響もあり売上が伸び悩みました。また、サービス部門と同様に、個人ユーザーの新規受注減の結果、同部門の売上高は2,687,166千円(同2.5%増)となりました。2022/03/28 10:11
以上の結果、当事業年度の業績は、売上高5,115,024千円(前年同期比3.0%増)、営業利益354,491千円(同10.1%増)、経常利益356,096千円(同5.0%増)、当期純利益233,224千円(同4.2%増)となりました。
なお、当社は、ユニフォーム販売事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。