営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年9月30日
- 2億3378万
- 2023年9月30日 +38.92%
- 3億2477万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- オフィスワーク部門においては、梅雨明け後から9月にかけ全国的に猛暑日が長く続いたことで、ファン付き作業服を中心に夏物商材の販売が大きく伸長いたしました。一方で、猛暑が続いたことにより、防寒服を始めとした秋冬物商材の動きが低調に推移いたしました。これらの結果、同部門の売上高は3,027,283千円(同20.3%増)となりました。2023/11/10 10:00
以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高5,528,722千円(前年同四半期比19.5%増)となりました。利益に関しては、秋冬シーズンの販売顧客数獲得のため、ファン付き作業服等の夏物商材に関し積極的にWEB広告の投資を行ったこと、WEB広告の単価上昇等により販売費及び一般管理費が増加した結果、営業利益324,774千円(同38.9%増)、経常利益338,526千円(同41.0%増)、四半期純利益217,995千円(同40.4%増)となりました。
② 財政状態の分析