営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年3月31日
- 4397万
- 2024年3月31日 -85.4%
- 642万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- オフィスワーク部門においては、1、2月は温暖な気候により防寒商品の売れ行きで苦戦したものの、春夏商材やポロシャツ、ヘルメットなどのアイテムが売上を牽引しました。しかし、3月には前年の値上げ前駆け込み需要の反動減や、気温が前年同月と比較し低く推移した影響を受けた結果、同部門の売上高は695,698千円(同5.5%増)となりました。2024/05/14 15:46
以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高1,540,913千円(前年同四半期比7.7%増)となり、利益に関しては、人件費や減価償却費などの固定費増加や、広告費の先行投資の結果、営業利益6,421千円(同85.4%減)、経常利益9,725千円(同78.9%減)、四半期純利益5,608千円(同81.2%減)となりました。
② 財政状態の分析