営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年6月30日
- 2億1907万
- 2025年6月30日 +27.76%
- 2億7988万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- オフィスワーク部門においては、熱中症対策義務化の影響に加えて、気温の上昇に伴いファン付き作業服の注力商材であるハイバックアイテムの予約販売が好調に進捗し、春夏用作業服やポロシャツといった季節商材の売上も堅調に推移しました。加えて、ヘルメット商品の旺盛な需要も売上高拡大に寄与しました。これらの結果、同部門の売上高は2,489,219千円(同9.1%増)となりました。2025/08/08 10:00
利益については、プロダクトミックスの変化による商品原価率の低下、売上高広告宣伝費率の低下、流通コストの効率化等により、営業利益が増加いたしました。
以上の結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高4,681,540千円(前年同期比11.5%増)、営業利益279,886千円(同27.8%増)、経常利益282,845千円(同20.8%増)、中間純利益208,569千円(同38.2%増)となりました。