有報情報
- #1 四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2018/07/25 15:32
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
また、平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、建物と同様定率法を廃止し、償却方法を定額法としております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて755百万円増加し、8,118百万円となりました。これは、営業収入の増加等により現金及び預金が175百万円、コンタクトレンズの販売件数増加による在庫拡充及び眼鏡小売店を譲受けたこと等により商品が353百万円増加したことによるものであります。2018/07/25 15:32
固定資産は、前連結会計年度末に比べて87百万円増加し、6,121百万円となりました。これは、新規出店に伴い建物及び工具器具備品を取得したことにより有形固定資産が27百万円増加、子会社において眼鏡小売店を譲受けたことによりのれんを44百万円、また子会社において税効果会計を適用したことにより繰延税金資産を25百万円計上したことによるものであります。
この結果総資産は、前連結会計年度末に比べて843百万円増加し、14,240百万円となりました。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ⑤金利 変動金利2018/07/25 15:32
⑥担保提供 土地及び建物
(2)タームローンB