有報情報
- #1 四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 時価のあるもの2018/07/25 15:32
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果負債は、前連結会計年度末に比べて320百万円増加し、13,296百万円となりました。2018/07/25 15:32
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べて523百万円増加し、944百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する四半期純利益298百万円を計上したこと、退職給付に係る調整累計額が96百万円増加したことによります。