臨時報告書
- 【提出】
- 2022/05/16 15:31
- 【資料】
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提出理由
当社および当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、臨時報告書を提出するものです。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1) 当該事象の発生年月日
2022年5月16日(取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
①連結子会社における減損損失(連結)
当社の連結子会社である株式会社クロスリアリティにおいて、現在の事業環境を踏まえ、将来の収益見込み等を合理的に見積り、回収可能性を慎重に検討した結果、減損損失を計上いたしました。
②当社における関係会社株式評価損及び貸倒引当金繰入額(個別)
上記に伴い、当社の個別財務諸表において関係会社株式評価損を計上するとともに、同社への貸付金に関
する貸倒引当金繰入額を計上いたしました。
(3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2022年9月期第2四半期の連結財務諸表及び個別財務諸表において、次のとおり特別損失を計上いたしました。
(連結)
特別損失
減損損失 203,444千円
(個別)
特別損失
貸倒引当金繰入額 123,845千円
関係会社株式評価損 209,999千円
なお、個別決算における貸倒引当金繰入額及び関係会社株式評価損は、連結決算においては相殺消去され
るため、連結損益に与える影響はありません。
以 上
2022年5月16日(取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
①連結子会社における減損損失(連結)
当社の連結子会社である株式会社クロスリアリティにおいて、現在の事業環境を踏まえ、将来の収益見込み等を合理的に見積り、回収可能性を慎重に検討した結果、減損損失を計上いたしました。
②当社における関係会社株式評価損及び貸倒引当金繰入額(個別)
上記に伴い、当社の個別財務諸表において関係会社株式評価損を計上するとともに、同社への貸付金に関
する貸倒引当金繰入額を計上いたしました。
(3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2022年9月期第2四半期の連結財務諸表及び個別財務諸表において、次のとおり特別損失を計上いたしました。
(連結)
特別損失
減損損失 203,444千円
(個別)
特別損失
貸倒引当金繰入額 123,845千円
関係会社株式評価損 209,999千円
なお、個別決算における貸倒引当金繰入額及び関係会社株式評価損は、連結決算においては相殺消去され
るため、連結損益に与える影響はありません。
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1) 当該事象の発生年月日
2022年5月16日(取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
①連結子会社における減損損失(連結)
当社の連結子会社である株式会社クロスリアリティにおいて、現在の事業環境を踏まえ、将来の収益見込み等を合理的に見積り、回収可能性を慎重に検討した結果、減損損失を計上いたしました。
②当社における関係会社株式評価損及び貸倒引当金繰入額(個別)
上記に伴い、当社の個別財務諸表において関係会社株式評価損を計上するとともに、同社への貸付金に関
する貸倒引当金繰入額を計上いたしました。
(3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2022年9月期第2四半期の連結財務諸表及び個別財務諸表において、次のとおり特別損失を計上いたしました。
(連結)
特別損失
減損損失 203,444千円
(個別)
特別損失
貸倒引当金繰入額 123,845千円
関係会社株式評価損 209,999千円
なお、個別決算における貸倒引当金繰入額及び関係会社株式評価損は、連結決算においては相殺消去され
るため、連結損益に与える影響はありません。
以 上
2022年5月16日(取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
①連結子会社における減損損失(連結)
当社の連結子会社である株式会社クロスリアリティにおいて、現在の事業環境を踏まえ、将来の収益見込み等を合理的に見積り、回収可能性を慎重に検討した結果、減損損失を計上いたしました。
②当社における関係会社株式評価損及び貸倒引当金繰入額(個別)
上記に伴い、当社の個別財務諸表において関係会社株式評価損を計上するとともに、同社への貸付金に関
する貸倒引当金繰入額を計上いたしました。
(3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2022年9月期第2四半期の連結財務諸表及び個別財務諸表において、次のとおり特別損失を計上いたしました。
(連結)
特別損失
減損損失 203,444千円
(個別)
特別損失
貸倒引当金繰入額 123,845千円
関係会社株式評価損 209,999千円
なお、個別決算における貸倒引当金繰入額及び関係会社株式評価損は、連結決算においては相殺消去され
るため、連結損益に与える影響はありません。
以 上