- #1 その他の売上原価に関する注記
の他の売上原価は、主にクレジット原価及びファイナンス原価等であります。
2026/06/17 15:17- #2 その他の売上高に関する注記
の他の売上高は、クレジット収入、受取手数料、関係会社出資金に係る収益等であります。
2026/06/17 15:17- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
ベンダーリース事業 :基本契約を締結した販売店(ベンダー)を経由して、エンドユーザーの法人向けに小口リース等の販売金融取引を行う事業
専門店事業 :パナソニックの地域家電販売店(パナソニックショップ)を経由して、個人向けにクレジットを中心とした取引を行う事業
リテールファイナンス事業:ハウスメーカー等の販売会社を経由した住宅つなぎローン及びマンション管理者向け大規模修繕ローン等を中心とした個人向け取引を行う事業
2026/06/17 15:17- #4 事業の内容
ベンダーリース事業 :基本契約を締結した販売店(ベンダー)を経由して、エンドユーザーの法人向けに小口リース等の販売金融取引を行う事業
専門店事業 :パナソニックの地域家電販売店(パナソニックショップ)を経由して、個人向けにクレジットを中心とした取引を行う事業
リテールファイナンス事業:ハウスメーカー等の販売会社を経由した住宅つなぎローン及びマンション管理者向け大規模修繕ローン等を中心とした個人向け取引を行う事業
2026/06/17 15:17- #5 会計方針に関する事項(連結)
(7)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(8)重要なヘッジ会計の方法
2026/06/17 15:17- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ベンダーリース事業 :経済環境や顧客の事業環境の悪化等により、主として事業法人及び個人事業者等の設備投資需要が大幅に減少した場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
専門店事業 :経済環境の悪化等により、主として個人の商品クレジット需要が大幅に減少した場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
なお、本事業については、翌連結会計年度において終了することを決定しております。
2026/06/17 15:17- #7 重要な契約等(連結)
- 事業年度の末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部を、前年同期比70%以上の金額に維持すること2026/06/17 15:17
- #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- クレジット売掛金は繰延利益を控除しております。
(※2026/06/17 15:17