三井住友トラスト・パナソニックファイナンスの退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 22億100万
- 2018年3月31日 -24.94%
- 16億5200万
- 2019年3月31日 +6.96%
- 17億6700万
- 2020年3月31日 -5.32%
- 16億7300万
- 2021年3月31日 -11.78%
- 14億7600万
- 2022年3月31日 -1.83%
- 14億4900万
- 2023年3月31日 +0.62%
- 14億5800万
- 2024年3月31日 +2.95%
- 15億100万
- 2025年3月31日 -2.27%
- 14億6700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2025/06/18 15:21
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/18 15:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 補助金収入 670 286 退職給付に係る負債 460 462 減価償却超過額 384 392
- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 確定給付企業年金制度(すべて積立型制度であります。)では、給与と勤務期間に基づいた一時金又は年金を支給します。2025/06/18 15:21
なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.確定給付制度