ポエック(9264)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2016年8月31日
- -1億6410万
- 2017年8月31日
- 3億8897万
- 2018年2月28日
- -6914万
- 2018年8月31日
- 2億4085万
- 2019年2月28日
- -2億3298万
- 2019年8月31日
- 1億5182万
- 2020年2月29日
- -1億5990万
- 2020年8月31日
- 1億460万
- 2021年2月28日 +21.85%
- 1億2745万
- 2021年8月31日 +352.09%
- 5億7620万
- 2022年2月28日 -70.73%
- 1億6867万
- 2022年8月31日 +86.38%
- 3億1437万
- 2023年2月28日
- -1397万
- 2023年8月31日
- 2億5190万
- 2024年2月29日
- -9064万
- 2024年8月31日
- 3337万
- 2025年2月28日
- -1億7479万
- 2025年8月31日
- 10億6206万
- 2026年2月28日
- -2億5716万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、以下のとおりであります。2025/11/25 15:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は1,062百万円(前連結会計年度は33百万円の収入)となりました。これは主に、補助金収入130百万円、法人税等の支払額283百万円等の支出があった一方、税金等調整前当期純利益948百万円及び減価償却費257百万円等の収入があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/11/25 15:30
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未払消費税等の増減額(△は減少)」及び「契約負債の増減額(△は減少)」並びに「支払手数料」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた40,743千円は、「未払消費税等の増減額(△は減少)」24,490千円、「契約負債の増減額(△は減少)」9,981千円、「支払手数料」621千円、「その他」5,650千円として組み替えております。