- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日)
2022/11/29 15:27- #2 セグメント表の脚注(連結)
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2022/11/29 15:27- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、事業規模を拡大しつつ利益の増大を目標としており、このような観点から売上高営業利益率を重視しております。
(3)経営環境及び優先的に対処すべき課題
2022/11/29 15:27- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当社が保有する投資有価証券の一部について、取得価額に比べて実質価額が著しく下落したため、減損処理により投資有価証券評価損116百万円を特別損失に計上し、さらに、以上の投資先に対する貸付金50百万円のほか同投資先の関係会社に対する貸付金50百万円、合計100百万円の貸付金について、貸付先の財政状態等を考慮して回収可能性を検討した結果、貸倒引当金繰入額として100百万円を特別損失に計上しました。
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高5,806百万円(前期比7.2%減)、営業利益274百万円(前期比0.7%減)、経常利益293百万円(前期比0.9%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は23百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益193百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。
2022/11/29 15:27