- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額3,456,164千円を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
2017/12/13 10:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
※全社資産は、報告セグメントに帰属しない主に現金及び預金等であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に建設仮勘定及びソフトウエアの設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2017/12/13 10:08- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
最終処分場 10年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
2017/12/13 10:08- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、のれんについては、11年間で均等償却しております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2017/12/13 10:08