純資産
連結
- 2015年3月31日
- 11億6775万
- 2016年3月31日 +0.85%
- 11億7762万
- 2017年3月31日 +21.25%
- 14億2790万
- 2017年9月30日 +10.24%
- 15億7419万
個別
- 2015年3月31日
- 11億6769万
- 2016年3月31日 -7.24%
- 10億8314万
- 2017年3月31日 +25.65%
- 13億6100万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 当社株式は非上場であるため、ストックオプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。2017/12/13 10:08
また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、株式の評価額を類似業種比準価額方式及び純資産価額方式の折衷法により算定した自社の株式評価額から行使価格を控除して算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- (4) 金融商品取引業者(金融商品取引法第28条第8項に規定する有価証券関連業を行う者に限る。)及びその役員並びに金融商品取引業者の人的関係会社及び資本的関係会社2017/12/13 10:08
4.移動価格算定方式は、平成27年度は株式会社みずほ証券リサーチ&コンサルティング、平成28年度はジョス税理士法人に株価算定を依頼し、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上、決定いたしました。
5.平成29年7月31日付で普通株式1株につき500株の株式分割を行っており、上記「移動株数」及び「価格(単価)」は株主分割前の「移動株数」及び「価格(単価)」を記載しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な減少要因は、長期借入金の減少額668百万円等によるものであります。2017/12/13 10:08
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産の残高は1,427百万円となり、前連結会計年度末に比べ250百万円増加しました。 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/12/13 10:08
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できず、また、1株当たり当期純損失金額であるため、記載しておりません。当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 352.07円 1株当たり当期純損失金額 15.48円
当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/12/13 10:08
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 382.78円 1株当たり当期純利益金額 15.21円
2.平成29年7月31日付で普通株式1株につき500株の株式分割を行いましたが、当連結会計年度の期首に株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。