- 6564
- 2026/09/10
- 時価
- 554億円
- PER 予
- 16.52倍
- 2018年以降
- 9.13-130.88倍
(2018-2026年) - PBR
- 3.02倍
- 2018年以降
- 1.85-18.17倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 1%
- ROE 予
- 18.28%
- ROA 予
- 8.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 55億5477万
- 2018年3月31日 -5.16%
- 52億6814万
個別
- 2017年3月31日
- 56億2962万
- 2018年3月31日 -0.97%
- 55億7474万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※全社資産は、報告セグメントに帰属しない主に現金及び預金等であります。2018/08/09 11:21
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に建設仮勘定及びソフトウエアの設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 事業等のリスク
- 環境ビジネスの一角として廃棄物処理業への注目は今後一層高まるものと予想され、それに伴って他業界からの新規参入も増加するものと考えられます。当社グループが事業基盤としている地域で新規参入による過当競争が発生した場合、価格競争から収益性が低下して当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2018/08/09 11:21
(7)固定資産の減損について
当社グループは、固定資産の減損に係る会計基準を適用しております。当連結会計年度末における当社グループの固定資産は5,268百万円であり、そのうち、株式会社ミダックはまな等の買収により発生したのれんが1,899百万円を占めております。これらののれんにつきましては、のれんの効果が発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。のれんを含め、固定資産について減損が生じていると判断される場合、当社グループは、減損損失を計上する必要があり、当該減損損失の計上は当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~38年
機械及び装置 5~17年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、のれんについては、11年間で均等償却しております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/08/09 11:21 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産に係る国庫補助金及び保険金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2018/08/09 11:21
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/08/09 11:21
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/08/09 11:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 21,308千円 20,209千円 固定資産-繰延税金資産 26,528千円 81,063千円
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/08/09 11:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 50,926千円 53,861千円 固定資産-繰延税金資産 64,874千円 111,117千円 固定負債-繰延税金負債 △112,757千円 △94,112千円
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動の結果使用した資金は252百万円(同5.9%減)となりました。2018/08/09 11:21
これは主に、有形固定資産の取得による支出254百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2018/08/09 11:21
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務
諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2018/08/09 11:21
イ 有形固定資産
定率法(ただし、最終処分場、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。