- 6564
- 2026/09/11
- 時価
- 556億円
- PER 予
- 16.61倍
- 2018年以降
- 9.13-130.89倍
(2018-2026年) - PBR
- 3.04倍
- 2018年以降
- 1.85-18.17倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 1%
- ROE 予
- 18.28%
- ROA 予
- 8.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。2019/06/26 14:32
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 商品 1,570千円 1,900千円 仕掛品 6,077 6,640 - #2 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 1【提出会社の親会社等の情報】2019/06/26 14:32
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2019/06/26 14:32
種類 事業年度末現在発行数(株)(2019年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2019年6月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 3,324,300 3,324,300 東京証券取引所市場第二部名古屋証券取引所市場第二部 完全議決権株式であり、株主としての権利内容に制限のない、標準となる株式であります。なお、単元株式数は100株であります。 計 3,324,300 3,324,300 - - - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準及び評価方法
関係会社株式は移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品、原材料、仕掛品は総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、また貯蔵品については最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2019/06/26 14:32 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産2019/06/26 14:32
商品、原材料、仕掛品は総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、また貯蔵品については最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/26 14:32
商品、原材料、仕掛品は総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、また貯蔵品については最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
たな卸資産
商品、原材料、仕掛品は総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、また貯蔵品については最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2019/06/26 14:32 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/06/26 14:32
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針