- 6564
- 2026/09/09
- 時価
- 544億円
- PER 予
- 16.23倍
- 2018年以降
- 9.13-130.88倍
(2018-2026年) - PBR
- 2.97倍
- 2018年以降
- 1.85-18.17倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 1.02%
- ROE 予
- 18.28%
- ROA 予
- 8.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、前連結会計年度においては、主に建設仮勘2019/06/26 14:32
定及びソフトウエアの設備投資額、当連結会計年度においては、主に土地及び建設仮勘定の投資
額であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~40年
機械及び装置 5~17年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、のれんについては、11年間で均等償却しております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/26 14:32 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2019/06/26 14:32
なお、施設設置権については、10年間で均等償却しております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/06/26 14:32
なお、のれんについては、11年間で均等償却しております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4.引当金の計上基準 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法(ただし、最終処分場、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~40年
機械装置及び運搬具 5~17年
最終処分場 10年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、施設設置権については、10年間で均等償却しております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/26 14:32