- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、前連結会計年度においては、主に土地及び
建設仮勘定の投資額、当連結会計年度においては、主に建設仮勘定の投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2020/10/09 15:01- #2 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでおりません。なお、金額には消費税等は含めておりません。
2.上記中[ ]内は、賃借中の土地の面積で、外書であります。年間賃借料は9,151千円であります。
2020/10/09 15:01- #3 有形固定資産等明細表(連結)
(注)「機械及び装置」の「当期増加額」は、主に富士宮事業所における汚泥乾燥機に係るもの90,000千円等であります。
(注)「建設仮勘定」の「当期増加額」は、主に建設中の最終処分場に係るもの972,373千円等であります。
2020/10/09 15:01- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は4,683百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,011百万円増加しました。これは主に、現金及び預金の増加額1,955百万円、受取手形及び売掛金の増加額92百万円等によるものであります。また、固定資産は7,235百万円となり、前連結会計年度末に比べ743百万円増加しました。これは主に、建設仮勘定の増加額978百万円等によるものであります。
この結果、総資産は、11,919百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,755百万円増加しました。
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